武蔵国二宮 金鑚神社

HOME

お知らせ

令和3年正月の御祈願・授与品等について

正月特別祈祷は、下記時間にて行います。
9:00-16:00(30分毎)
※換気の為、社殿の扉は常時解放します。寒さ対策をお願い致します。

お申込みは社務所にて承ります。
ウェブからも予約申込み可能です。(予約受付は二日前まで)
  Reserva予約システムへご祈願の予約はコチラ

<令和3年度厄年表>

  令和三年厄年表
ハマヤ・お守り・お札等の窓口時間は下記となります。
9:00-16:00

朱印につきましては、紙に墨書したものとなりますので、ご容赦ください。

古神札等納所は、元日~21日まで設置いたします。
22日以降のしめ縄・だるま等は受け取り不可となります。

新型コロナ感染症拡大に応じて、変更がある場合はお知らせします。

~ 元日からの授与品一覧 ~

  授与品その一お守り   授与品その二熊手・ハマヤ・お札
(画像クリックで拡大します)

神社概要

大内正伸 画 金鑚神社案内図(部分)

武蔵国二宮 金鑚神社

埼玉県児玉郡神川町字二ノ宮に鎮座。

式内社(名神大社)、武蔵国二宮、旧社格は官幣中社で 現在は神社本庁の別表神社。

境内では、参道脇に立つ多宝塔が国の重要文化財に指定されている。 また、御獄山の中腹にある「鏡岩」は国の特別天然記念物に指定されている。

主要社殿は拝殿・中門からなり、中門の背後には一般の神社に見られる本殿がなく、 神体山とする御室山(御室ヶ獄)を直接拝するという形式を採っている。 旧官幣社・国幣社でこのように本殿を設けない古例を採るのは、他に 長野県の諏訪大社・奈良県の大神神社のみである。


六所~金鑚大神~

日本の律令制において 国司が着任して最初にする事は、赴任した国内の定められた神社を順に巡ることであった。 現代とは違い 全ての行程は徒歩であり、その労が大変なものであったのは想像に難くない。 程無く、国府の近くに総社を設けて国内諸神を配祀し、そこを詣でることで巡回を省くことが制度化された。 金鑚大神は、東京都府中市に鎮座する武蔵国総社 大国魂神社 六所宮の五之宮に祀られている。


コロナ対策看板

<感染症拡大防止のために>

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、職員のマスク着用・体温管理の徹底・施設内の消毒等を行っています。

・マスクを着用してください
・控えめな会話にご協力願います
・距離をとってください
・手水舎の使用ができません
・換気を行なっています
・飛沫防止用シート設置中

ご理解ご協力いただけますよう お願いいたします。

Copy Right 武蔵国二宮 金鑚神社 kanasanajinja ALL Rights Reserved.